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これも3手詰めですか?   投稿者: 大山命   投稿日: 2026/01/30(金) 09:24

余詰めはありですかね。
No.898 編集    削除

詰将棋チャレンジ 2問目   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/01/28(水) 00:13

詰将棋 2問目

攻方 1一と 5一馬

玉方 2二銀 3二玉 4三銀

持駒 飛 金
No.897 編集    削除

詰将棋の答え   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/01/28(水) 00:09

1問目の答え

1四馬、同玉、1二龍まで。
No.896 編集    削除

ミレニアム投入!   投稿者: 大山命   投稿日: 2026/01/27(火) 10:16

ヘボ自身の話です。漸くミレニアム(振りミレ)で戦う機会を得ました。

ヘボの後手番で相手は居飛穴模様(相穴熊になり易い人です)、ヘボは四間飛車から▽7一銀型の「簡易ミレニアム」に自玉を収めました。端は突き合っていました。相手が穴熊に潜っている訳では無かったので(これが結果的に相手に幸い)、こちらの攻めが刺さり勝勢まで漕ぎつけました。

が、そこから真っ逆さま。▲9三桂の継ぎ桂が刺さり、即詰み。将棋は厳しいですね。反省点は▽8四歩を突かないでいたことですかね。まあ、それなりに戦えることは分かったので、次ですね、次。 (T_T)
No.895 編集    削除

ああ、済みません。   投稿者: 大山命   投稿日: 2026/01/24(土) 21:10

こっちのパソコンも最近不安定なんですよ。ヘボは目に見えないものを予測するのは全然ダメですね。 (T_T)
No.894 編集    削除

レスレス♪   投稿者: tsuka000jp   投稿日: 2026/01/24(土) 16:59

>大山命さん
修正できない、ということだったので、直近の3件の投稿を一旦消しました。古いプログラムなので掲示板にバグがあるのかもしれないです。(原因が分かったら)直します。m(_ _)m

>エレキングさん
最初詰将棋を頭の中だけで解こうと思ったら、配置が広くて大変でした。盤面に並べて解いたら、私も3手詰めかなと思いました^^。
No.893 編集    削除

3手詰です   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/01/24(土) 12:57

そうです、3手詰です。
答えは、今月の28日に発表します。
No.892 編集    削除

詰将棋チャレンジ 1問目   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/01/24(土) 01:20

詰将棋 1問目

攻方 2六歩 3二龍 3六馬 4一角

玉方 1一香 1三玉 2四金

持駒 なし

これからしばらくの間、水曜日と土曜日に詰将棋を1問出題します。
みなさん、気軽にチャレンジしてみてください。
No.888 編集    削除

レスレス♪   投稿者: tsuka000jp   投稿日: 2026/01/23(金) 06:59

>大山命さん
温泉宿の合宿お疲れさまでした。楽しそうですね。将棋をやっていて良かったと思える点ですね。^^

>エレキングさん
ネット将棋は自分の棋譜を保存して後で見返すことができるのがいいですね。
昔の自分の棋譜を見ると、この頃はまだまだだったなあと思うこともあります。笑

将棋の加藤一二三先生は賛否はあるかもしれませんが多くの人から愛されてた先生だったことは確かですね。
ご冥福をお祈りします。
No.887 編集    削除

管理人さん、ご対応有難うございました。   投稿者: 大山命   投稿日: 2026/01/22(木) 18:53

と思ったのもつかの間。(T_T) また0885の投稿がおかしいです。お見苦しい点をお許し下さい。
No.886 編集    削除

申し訳ありませんが   投稿者: 大山命   投稿日: 2026/01/22(木) 18:40

ヘボは大嫌いでした。奇人の類ですね。彼は銀河戦かなんかのテレビ放映された将棋で「待った」をしました。しかもそれが「勝ち」になってしまうのですから連盟もどうかしていますよ。ヘボは将棋世界を通して「反則が起こった時に立会人は何をするのか?」尋ねました。なぜか(担当でない)森下卓九段が「問題があるのは事実です」と謝罪の葉書を下さりましたが、納得がいくものではありません。人の評価には正しい理解が必要だと思います。他にも野良猫だか野良犬に餌をやって近隣の家に訴えられたり、途中で「師匠を」変えたり、一般常識が皆無の人でした。
以上、大人げなくて御免なさいね、エレキングさん。
No.885 編集    削除

お悔やみ   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/01/22(木) 15:26

将棋の加藤一二三先生が亡くなられたみたいですね。
僕は加藤先生といったらタレントというイメージが
強いですが、じつはものすごい棋士だったんでしょ。
加藤先生は、みんなから愛されてた先生だったように
思います。
ご冥福をお祈りいたします。
No.884 編集    削除

福間流を指してみると?   投稿者: 大山命   投稿日: 2026/01/21(水) 20:49

先の合宿の最終局で福間流を指しました。狙っていた訳では無くお相手の誘導に乗っかってしまいました。(>_<) 一口に「福間流」と言っても複数あり、ここで話題にするのは「中飛車左玉」で、相振り飛車の一戦型に分類されているようです。それ自体は今泉健司五段他が指されていて、左穴熊を目指すものでした。しかし香奈ちゃんのはむしろ玉形が薄い状態で戦うもので、見た目にも指しこなすのが難しそうでした。

さて、その日のヘボは結構調子が良く、逆に相手のO君が何を繰り出してくるかドキドキでしたが、初手に角道を開けてきました。ヘボはならばと▽5四歩。彼は元々居飛車党なのですが、たまに飛を振ることもあり油断が出来ません。ということで相振りになりました。色々あって、題名にある「福間流擬き」を採用、O君は右玉のような振り飛車となりました。ここでヘボは右の端を突き捨ててから玉側の端を突き開戦。敵陣の弱点は端にあると見たからです。

しかし結果論にはなりますが、▲1六歩▽1五歩は終局まで動きませんでした。主戦場はヘボ陣の玉頭から右側の間で、中央の厚みは敵陣が勝っていました。敵玉は▲4八から動かず、自玉は最終的に▽3二から▽2二に動いて捕まりました。敗因は陣形の薄さと争点を誤ったことに尽きます。せめてどちらかの銀が守備についていれば少しはマシだったと思います。これを使って男性棋士をも負かしてしまう香奈ちゃんは特別ですね。^^;
No.883 編集    削除

ありがとうございます   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/01/21(水) 17:15

大山命先生、ありがとうございます。
No.882 編集    削除

お、やりましたね。(^_^)   投稿者: 大山命   投稿日: 2026/01/21(水) 16:55

常に棋力評価が上下するので大変でしょうが、好きなだけ指せるのは魅力ですね。ネット将棋については、ヘボは一度だけ先日閉鎖した「24」で指したことがありますが、自分には向かなかったな。ヘボは数をこなそうとすると将棋が「荒れる」んです。(>_<) エレキングさん、頑張って下さい。
No.881 編集    削除

81道場で将棋を始めました   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/01/21(水) 16:44

こんにちは。
じつは、僕81道場というところで将棋を始めました。
三段からスタートしましたが、今は二段になりました。
今のところ二段に落ち着いていますね。
また、何か将棋のことで報告したいことがあったら
お知らせします。
それではまた。
No.880 編集    削除

済みません。   投稿者: 大山命   投稿日: 2026/01/21(水) 14:19

更新キーも認識しなくなっているようです。
No.879 編集    削除

管理人さんへ   投稿者: 大山命   投稿日: 2026/01/21(水) 12:46

先の投稿が段落分けができなくなりました。お忙しい所恐縮ですが、対応頂けませんか?
No.878 編集    削除

居飛穴潰し   投稿者: 大山命   投稿日: 2026/01/21(水) 12:44

振り飛車の天敵とも言われている居飛車穴熊ですが、その有力な対抗策とも言える棋譜が出てきましたので情報共有をしましょう。叡王前本戦、中村太地vs山本博志戦です。

対局者のお二方は最早説明不要の有名人ですが、一応付け加えておきますと、ご自分の将棋以外に色目を使っているのが残念だ(ヘボがそう感じているだけですが)という共通点があります。

先手中村が序盤から居飛穴の意志表示をあからさまにする一方、後手山本が得意の三間飛車でどのような対策を示すかが焦点となりました。答えは「玉頭銀」。居飛穴でなくても玉頭銀は居飛車党から嫌がられている作戦で、少し前に姿を消したあるユーチューバーは「乞食銀」と称していました。それくらい嵌ると厄介だということの裏返しです。本譜、居飛車は▲2六飛から横利きで受けようとしましたが、事はそう簡単ではありませんでした。

▲6六銀型から5筋の位を取り、一旦は敵銀を凹ませますが、今度は▽7四銀からの別ルートがありました。敵桂との交換になり作戦成功です。穴熊は金銀は勿論、玉の隣の桂の守備力も重要です。特に本譜のように桂が相手の手に渡っているので▽7六桂のような手が厳しくなります。またそれらの手段を防ぐために居飛車は交換から得た飛を自陣に投入せざるを得なくなりました。そして68手目に歩頭に打ち捨てた▽6五桂が決め手級の強手(歩で取れば▽7六桂で穴熊崩壊。居飛車側は受ける駒が無い)でした。以下、着実に手を進めて振り飛車の快勝となりました。

振り飛車と言えど、敵陣に隙があれば積極的に行くのが現代将棋でしょうか?逆説的ですが「一度目のチャンスは(敢えて)見送る」大山将棋の恐ろしさを再認識した次第です。(-_-)
No.877 編集    削除

将棋道場の新年会   投稿者: 大山命   投稿日: 2026/01/18(日) 17:55

2週間ほど前の話ですが、室蘭時代からのライバル?から「大山命さん、新年会兼将棋&囲碁合宿に出て見ませんか?」とお誘いを受け、ヘボは昨日今日と参加してきました。場所は秩父で、主催は県内の某道場です。

ライバルのO君が埼玉県の某所に住んでいた時の御用達道場で、O君は異動で他所に引っ越したのですが、主に在籍中の運営上の活躍を評価され、道場が今年も声を掛けたということです。ヘボも同道場には何回か顔を出したことがあるので、お鉢が回ってきました。某国が発明したコロナウイルスが色んな所に迷惑を掛けてきましたが、将棋道場も例外ではなく、感染に注意した活動と言うことでアルコール消毒やマスク着用、ヘボの居た道場ではフェイスシールドも着用等々を会員に課し、乗り切ってきました。閉鎖の危機に晒された道場も多く、不幸にも実際に無くなってしまった所もあったと聞いています。今はコロナもほどほどに収まりましたので、再び将棋の普及に向けて力を発揮していきたいものです。

さて、合宿所は温泉宿で17日の昼過ぎに同乗したO君の車で到着。早速学校の体育館を思わせるような研修室で長机を並べ対局です。夕食前、ヘボは4局戦い3勝1敗。駒落ち2勝、平手1勝1敗でした。平手の相手は強かったですね。夕食後は宿泊の部屋に盤駒を引き上げて再開です。ここでヘボはO君の挑戦を受け4局を戦いました。彼との初対戦は2018年まで遡りますが、初めの頃は相性の良さで星を稼がせてもらっていましたが、次第にO君が力を付け、思うように勝てなくなってきていますので、気合を込めて臨みました。その甲斐あって、ヘボの顔は何とか立ちましたが、勝負は時の運のようなこともあるので、一層の精進を心の中で誓いました。

翌日は深酒?が祟って、起きるのもままならなかった会員も散見される中、大学生や高校生は元気でしたね。将棋に没頭する姿が美しい。ヘボは既に若者に勝てなくなっていますけど、悪あがきだけは駒を仕舞うまで続けようと思っています。「オヤジだけど伸びしろは残っている」ことを信じて。最後になりますが、H支部道場のみなさん、O君、有難うございました! (^_^)
No.876 編集    削除

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