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詰将棋チャレンジ 2問目   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/07/26(日) 18:24

詰将棋 2問目

攻方 3二馬 3五桂

玉方 1一玉 1三歩 2一香

持駒 銀2
No.1075 編集    削除

詰将棋の答え   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/07/26(日) 18:21

1問目の答え

1三銀、同飛、2三銀、同飛、
2四桂、同飛、1三金まで。

ちょっと早いけど、答えを発表します。
No.1074 編集    削除

詰将棋チャレンジ 1問目   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/07/23(木) 22:38

詰将棋 1問目

攻方 1六桂 3一馬

玉方 1一金 1二玉 1四飛 3二歩

持駒 金 銀2


これから毎週月・水・金曜日に1問出題します。
全部で15問用意しています。
内訳は7手詰めが5問、9手詰めが5問、11手詰めが5問です。
みなさん、チャレンジしてみてください。
No.1073 編集    削除

自分を大事に   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/07/19(日) 01:15

こんばんは。
僕の今までの経験からわかったことは、社会というのは
とても難しいということです。
こっちを立てればこっちからは反感を買う。
かといって、反対の方を立てればその逆から反感を買う。
そんなのばっかりですね。
そのなかで1つ確信を持ったことがあります。
それは、自分を持つ、自分を信じる、これができなければ
いけないということです。
自分の世界を築く、幸せというのはそういうものかもしれません。
No.1072 編集    削除

ありがとうございます   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/07/11(土) 16:03

大山命先生、回答ありがとうございます。
No.1071 編集    削除

ヘボはあまり仕事が好きでなかったので   投稿者: 大山命   投稿日: 2026/07/11(土) 14:27

現役時代は必要以上に仕事を頑張ることは殆どしませんでした。毎日アフター5が待ち遠しかったです。ですのでエレキングさんの二つのお話はとても共感できますね。(^_^) 退職して5年目になりますが、今がとても楽しい。平日に堂々と将棋道場に通えますし、自分で見つけたテーマで行う研究活動は(レベルはともかく)充実しています。何に熱中しても、それはその人の人生なのであれこれ言う気はありませんが、楽しくなければ人生つまらないですよね。
No.1070 編集    削除

これからは趣味に生きる   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/07/11(土) 01:01

こんばんは。
僕は、今までは何か結果を残すことが重要だと考えていました。
だけど、僕は人生の折り返し地点を過ぎましたからね。
なので、これからは趣味で自己満足ができれば良いと考える
ようになりました。
当たり前ですが、僕は1年1年歳をとっていってますからね。
でも、今はまだ結果を残すことを意識しているところはありますね。
だけど、これからは自己満足の人生にシフトしていこうと思います。
そう考えると、肩の力が抜けて楽になるような感じがしますね。
正直、僕は歳をとると人生はつまらないのでは、と若い頃思って
いましたが、じつは歳をとっても人生は面白いですね。
そのためにも、人生の前半戦と後半戦では、考え方を変えないと
いけませんね。
そう考えると、人生は1度きりと言いながら、2度おいしい人生が
待っているように思います。
No.1069 編集    削除

精神的にきつい   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/07/08(水) 22:59

こんばんは。
この頃思うのは、勝負事というのは精神的に結構
きついんですね。
じつは、僕は今統合失調症という病気になっています。
病院の先生からは、ストレスが原因でしょうと診断されています。
病院で治療を受けているおかげで、少しずつ回復してきています。
僕が若い頃は、何事にも結構全力で取り組んでいたように思います。
だけど、今になって思うのは、全力というのは精神的に
結構な負担をかけていたのかなと、反省するようになりました。
なので、今は精神的に負担をかけない程度に、頑張るように
なりました。
全力で頑張りなさい、というエールの言葉がありますが、
今の僕が思うのは、全力というのは自己管理が出来てない
だけかもしれません。
力の配分を考えるのも、実力のうちなんですね。
僕はそこのところが、ようやくわかってきました。
No.1068 編集    削除

ありがとうございます   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/07/07(火) 01:07

大山命先生、アドバイスありがとうございます。
No.1067 編集    削除

棋風によると思いますが   投稿者: 大山命   投稿日: 2026/07/06(月) 19:20

プロ界の振り飛車党を観ていると、攻め好きの人は相振りを厭わず、受けが苦にならない人は対抗形を選んでいることが多いように思います。ヘボも相振りはなかなか勝てませんでしたが、先に書いたように対抗形の将棋がもっと勝てなかったので、仕方なしに試行錯誤しながら相振りを指すようになりました。今でも金無双を指すと勝てる気がしませんが、一時期四間&美濃で7割くらいの勝率を上げていたこともあってアレルギーみたいなものはすっかり無くなりました。実戦をこなすことで自分なりの勘所が固まってきたように思います。

何より相振りは色々な将棋になるのが面白い。相手の出方を見ながら攻めの形を作っていくところが特に。(参考書としては)今は入手が難しいかもしれませんが、藤井猛著「相振り飛車を指しこなす本」全4巻をお勧めしておきます。実戦集としては森雞二監修「相振り飛車の正体」(木本書店)が良いですね。
No.1066 編集    削除

ありがとうございます   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/07/06(月) 15:47

大山命先生、レクチャーありがとうございます。
相手が振り飛車をしてきたら、居飛車を指してみようと
思うようになりました。
相振り飛車も指すのですが、僕の場合、相振り飛車の
勝率が悪いように思います。
なので対抗形にするようになったのですが、居飛車急戦は
守備が弱いというのはおっしゃる通りですね。
じつは、相手が振り飛車だとどう指せばいいのか、正直
今迷っています。
なので、今の僕の指し方は、試行錯誤しているといったところですね。
No.1065 編集    削除

居飛車を持つようになったのですか?   投稿者: 大山命   投稿日: 2026/07/06(月) 09:50

不利飛車党のヘボとしては急戦で挑んで来られる人は特に緊張しますね。
急戦の対抗形は一手一手の重さが大きいので、一手の失着が形勢に大きく影響します。幸いなことに居飛車側の失敗は振り飛車側のそれよりも意味が深刻です。理由は玉の堅さの差で、一般的には美濃囲いは船囲いよりも堅いとされているからです。ヘボも以前は居飛車を持って他人の(振り飛車としての)指し方を勉強しようと(殊勝にも)思っていたこともありましたが、上手くいかなくて止めています。

最近プロ同士で(居飛車側の)急戦の将棋の割合は横這いですね。但し6八に上がる駒は銀でなくて金であることが多くなっています。角交換になった際、(銀が▲7九にいるお陰で)銀で取る選択肢があるのが理由なのでしょう。アマでは(ヘボの経験ですが)居飛穴等持久戦で来るのが半分以上なので、「負けたくない」という思いが強くなっているのでしょうね。却って振り飛車側から玉頭銀等の揺さぶりを掛けていく指し方が珍しくなくなっており、所謂藤井システムの復活もあるのかあとも思っている所です。
No.1064 編集    削除

僕の今の指し方   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/07/06(月) 00:47

こんばんは。
僕の、この頃の将棋の指し方についてお話します。
今は81道場で、よく対抗形の急戦を指しています。
前は、持久戦の将棋を指していましたが、今は
スピーディーな将棋がいいなと思うようになりました。
昔のプロの将棋は、矢倉か対抗形の急戦が、よく指されて
いたみたいですね。
今の将棋はとても難しいので、昔の将棋を勉強してみるのも、
悪くないなと思うようになりました。
No.1063 編集    削除

ありがとうございます   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/07/02(木) 12:13

管理人さん、回答ありがとうございます。
No.1062 編集    削除

レスレス♪   投稿者: tsuka000jp   投稿日: 2026/07/02(木) 06:08

その当時は将棋・アニメ・PCとかはオタクの趣味と思われていたかもしれないですね。
以前に比べたら印象は良くなっているきがします。多分。。
No.1061 編集    削除

よろしくおねがいします   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/07/01(水) 23:37

こんばんは。
今日は、僕のちょっとした昔話をします。
僕が高校1年生だったころの話なんですが、高校のある
先生が授業をしているときに、みなさんが気になっている
ニュースを言ってください、という質問がありましてね。
そのときに、ちょうど羽生さんが七冠王になったころでしてね。
なので、僕はそのことを発表したんですね。
そしたら、誰が言ったかわかりませんが、僕に向かって
「将棋好きじゃ」というばかにしたようなヤジがとんで
きましてね。
僕は、そのとき残念な気持ちになりましたね。
けれど、今になって客観的になってみると、それが世間一般の
将棋に対する評価だったのかな、と思うようになりましてね。
なので、そういうことがあったから、将棋を知ってもらうために
自分には何ができるのか、ということを考えるようになったのかも
しれません。
なので、こういう将棋掲示板で自分が発言したいことができる
というのは、ありがたいですね。
これからも、よろしくおねがいします。
No.1060 編集    削除

師弟関係   投稿者: 大山命   投稿日: 2026/06/29(月) 09:27

作家の井上靖氏は「最も美しい愛は師弟愛である」と著作の中で書いていました。しかしそれは本当でしょうか?ヘボが自らを振り返ってみるだけでも大変疑わしいと言わざるを得ません。ヘボは教師でなく「教授マシーン」に徹していましたから。いや、師弟愛は学校の中だけではなく、大工をはじめとする伝統工芸のような分野にもありますよね。そして将棋界も師弟関係はあります。

将棋は現在でも師匠を定めないとプロになれないようです。表向き師弟は仲が良いとされていますが、途中で師匠を変えたりする人もいるので、当事者の内面に立ち入ってみるとドロドロした思いもあるように推察できます。かつては「師匠は弟子と将棋を指してはいけない。指す時は破門を意味する」と言われていました。ヘボが学生時代まではそういう風潮が一般的だったようですが、現在はそうでもないようです。例えば花村九段は弟子と何百局と指したと森下九段か深浦九段(だったか)のコメントがありましたし、久保九段も奨励会までは淡路九段に教えを請うたということでした。師匠が強ければそれは十分にありですよね。「守破離」のような考えもありますし、しかしどこかで師匠離れはしなくてはならないので、当人の真価はそこから問われる訳です。将棋は勝ち負けがはっきりしているので、そこは潔く?て良いと思います。
No.1059 編集    削除

レスレス♪   投稿者: tsuka000jp   投稿日: 2026/06/28(日) 07:44

私は人に教えるのは得意ではないのでお二人ともすごいなあと思います。
あと、いい加減は良い加減という言葉を思い出しました^^
No.1058 編集    削除

ありがとうございます   投稿者: エレキング   投稿日: 2026/06/27(土) 20:49

大山命先生、奥深いアドバイスありがとうございます。
No.1057 編集    削除

力は抜くことこそ難しい。   投稿者: 大山命   投稿日: 2026/06/27(土) 20:14

既にエレキングさんが喝破されているように、力を抜くことは入れることよりもはるかに難しいです。なぜなら力を入れた状態が作れないと(力は)抜けないからです(ん?)。将棋で言えば「手を渡す」がそれに近いニュアンスを持つかもしれません。「相手の指し手についていく」感覚ですね。攻めてばかり、受けてばかりでは将棋は勝てないので、的確な力の入れ具合を身に付けたいですね。
No.1056 編集    削除

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